男性ホルモンの補充療法で男性更年期障害の治療を行いました

妻のおかげで治療方法を知ることができ症状を改善できた

気になるようであれば続けることはできるけれど、症状が落ち着いたので一旦やめても良いということだったので、やめることにしました。
補充療法を終えてから数か月経過しているのですが、今のところ症状が再びあらわれそうだという気配はありません。
症状が起こる前のような生活に戻ったので良かったです。
あのとき妻からの指摘がなければ男性更年期障害に気づくことができなかったと思いますし、勇気を出して指摘してくれなければ家族関係が崩れていた恐れもあります。
今思うとゾッとしますが、妻のおかげで症状を改善することができましたし、家族関係が崩れることもなかったです。
今後、症状が出てしまう可能性がないとは言い切れません。
もしも、症状があらわれるようなことがあれば早急に病院で診察を受け、適切な治療を受けるようにしたいと思っています。
男性更年期障害の存在や男性ホルモンの補充療法という治療方法を知ることができたので、万が一のことがあったとしてもこれから先はスムーズに対処することができそうです。

妻から男性更年期障害ではないかと指摘され病院に行くことを決心 | 診断を受けて注射による男性ホルモンの補充療法を開始 | 妻のおかげで治療方法を知ることができ症状を改善できた